通信教育の定番「ユーキャン」

社会保険労務士,独学

ユーキャンの魅力

・ 分かりやすい初学者向けカリキュラム
・ 年10回発行の会報誌で、試験データや法改正、重要事項の整理が可能


社会保険労務士試験の独学に限界を感じ、講座を検討した際に私が最初に目をつけたのが「ユーキャン」でした。
「ユーキャン」といえば、テレビCMや広告などでよく耳にしますから、資格の学校にあまり詳しくないという方でも名前くらいは聞いたことがあるかと思います。
いわば”通信教育の定番”のような存在ですから、社会保険労務士に限らず独学からシフトされる方が比較的多い通信教育であるといった印象ですね。

 「ユーキャン」の魅力といえば、「初学者にも分かりやすいテキスト」「内容充実の会報誌」ではないでしょうか?
法律の学習が初めてな方でも無理なく理解できるよう、理解しにくい内容もちゃんとかみくだいて説明されている点が良いですね。解説とともに、出題頻度を示す星印やイラストなどが入れられているのでとてもとっつきやすいイメージです。
実際に、全受講生のおよそ70%が”法を学ぶのが初めて”というデータもあり、
社会保険労務士の独学でつまずいてしまった方も、基本をイチから習得できそうです。
 また、法改正や重要事項、試験分析などが盛り込まれた会報誌が年間10回以上提供されるので、情報力の面でもバッチリです。
社会保険労務士試験の場合、独学だとどうしても「最新情報の収集」が困難ですが、そういった情報を随時受け取れるのも通信教育ならではの良さではないでしょうか?

 講座価格としては80,000円弱と、社会保険労務士独学の頃と比較すると少々値がはってしまうのがネックです。しかしならが、添削問題などもついているようなので、それなりに満足度は高そうであると言えます。
もちろん、電話やFAXでの質問対応システムもあるので、上手く活用すれば合格へとつながること間違いなしですね。

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